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2013年12月

2013.12.18

気をつけてあげてください。

皆様お久しぶりです。
ちょっと気になったので書いておきます。

詳しくは検索またはかかりつけさんで…。

アンですが頑張ってくれてます。
で大型犬や老犬に起こりがちな胃拡張になり緊急処置を
食後にお腹がパンパンにはってきた場合は即病院へ!

・急速な腹部膨満
・大量のヨダレ(胃痛によるものらしい)
・あえぎ
・必死に嘔吐しようとする
・落ち着かない(胃痛によるものらしい)
・突然の崩れ落ちや無気力 脱力
*歯茎が青や泥色になる(危険段階)
など…
(検索で詳しく出てくると思います:胃拡張・腸捻転)


アンの場合は腹部膨満と粘り気のあるヨダレ→あえぎ
滅多に鳴かない子なのですぐに異常だと思いかかりつけさんに
発症から1時間もかからないうちに処置してもらえたのでよかったです。
 
現在のアンは…脳からくるヘルニアに似た症状で歩けませんが歩こうとします。
MRIなどの検査はアンの心臓や体力を考えやめました。
10月下旬までは全く普段と変わらなかったのに…
 
今回の処置で胃にチューブを(心臓が弱っているので開腹手術はしてません)
次に胃拡張になった場合チューブからガスを出せるようにしてもらいました。
今後口から食事が食べれなくなった場合もこのチューブを使う予定です。
 
今後は寝たきりになるので床ずれに気をつけねばと…
そんな身体なのにいまだだオムツは拒否どうにかしてトイレまで行こうと…
健気な姿に「えらい!」と声をかけつつ用事が増える~と(苦笑)
 
デザイン等浦島太郎状態で読みにくいと思います ごめんなさい。
それでは皆様 寒いですが御身体ご自愛くださいませ
*コメント欄開けてますがなかなかお返事書けないかもです。
 
                                   =kuni=

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